飯田哲也のエネルギー・シンギュラリティの旅

プロフィール
飯田哲也(いいだてつなり)エネルギー・チェンジメーカー
国内外で有数の自然エネルギー政策のパイオニアかつ社会イノベーター。京都大学大学院工学研究科原子核工学専攻修了。
東京大学先端科学技術研究センター博士課程単位取得満期退学。
ルンド大学(スウェーデン)客員研究員、21 世紀のための自然エネルギー政策ネットワーク(REN21)理事世界風力エネルギー協会アドバイザーなど国内外で自然エネルギーに関わる営利・非営利の様々な機関・ネットワークの要職を務めつつ、国や地方自治体の審議会委員等を歴任。
「北欧のエネルギーデモクラシー」「自然エネルギー政策イノべーション」など著書多数。1959年山口県生。
コラム一覧
- 2017年08月17日 第10話「1%」は自然エネルギー100%の中間点
- 2017年07月17日 第9話 すでに始まっているモビリティ革命
- 2017年06月16日 第8話 エネルギー共有経済
- 2017年05月19日 第7話 「現代の百姓」〜エネルギー兼業農家
- 2017年04月15日 第6話 モビリティの未来
- 2017年03月15日 第5話 第4世代地域熱供給
- 2017年02月13日 第4話 地域電力会社、あるいはシュタットベルケの時代
- 2017年01月18日 第3話 ご当地電力、あるいはプロシューマーの登場